メタボンの行きあたりばったり

昨年定年退職しましたメタボンです。毒を吐きます。

新型コロナウイルスはひとまわりしないと収まらない

 

朝8時「羽鳥慎一モーニングショー」は外せない

羽鳥さんのコメントさばきが好きだ

 

みんなの意見をひらい、そして次に展開していくわけだが

誰も傷つかないようなまとめ方をする

適当に自分の闇を見せたりして、それがフフって笑える

 

玉川さんは京大出身で頭が良い

ち密な根拠をもとに発想が豊かなので、問題のきりこみが鋭い

癖の強さは貴重で番組には欠かせない存在だと思う

健康オタクなのが可愛い

 

そして

岡田女史、新型コロナウイルス到来とともにテレビ界デビュー

羽鳥慎一モーニングショー」の視聴率アップに貢献している

 

くたびれたオバサン風外見だが、質問への返答説明が明快

私は女史から新型コロナウイルスを学んだと言える

 

・・・かと思えば、言いづらい事だとくさい芝居をするので

なかなか興味深い人物だ

 

 

 

新型コロナウイルスはひとまわりしないと落ち着かないようだ

 

人の移動に伴い感染は拡がる

 

ワクチンが完成するまで戦いは続く

 

命と金を守りたい政府は

今、患者数がベッド数を超えないように

絶妙にコントロールしている

 

そよ風なら耐えられるかもしれない

 

三週間後、どういう事になっているのか

誰も答えを知らない

 

 

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定年退職後、さぁ農家さんをやるわよ③

畑の知識、経験もない素人が

畳二枚分程の荒れ地を耕しはじめて3週間たった

 

硬い地面にびっしりはびこる雑草取りに苦戦し

土深く生えていた木の幹除去作業に没頭し

でも少しづつ畑の形が見え始めた今日では

畑に愛着さえ抱くようになった

 

スーパーへ買い出しに行くと、隣接するホームセンターに立ち寄り

農機具やこれから使うであろう支柱、ネットなんかを見るのが

最近は楽しい

知らない器具がいっぱいあって、中でも憧れは耕運機、

カッコイイとさえ思える

 

農業コーナーのすみっこに作業衣が並んでいる

男性用が主でちょっとだけオバチャン用が置いてある

男性用は渋カッコイイに対しオバチャン用はどうかしている

 

ダサい花柄とかさえない幾何学模様だったりフリルぴらぴらとか

・・・

無地はないのか!

無印良品とかユニクロはないんか!

機能性重視のシンプルデザインはないのか!

柄ものでないと作業できないんですか!

割烹着になんでアップリケつける、幼稚園児か!

 

畑するのがワクワクするようなこじゃれた作業衣が欲しい!

作業衣と 長靴、手袋、お帽子、素敵にコーディネートしたい

 

舌打ちしながら作業衣を見ていると

灰色に紺のストライプ柄のモンペを発見

 

昔、母ちゃんがよくはいていたな

カスリといって今あればかなり渋カッコイイ

 

縞柄モンペは腰回りがすっぽり入り安心感があった

すそがゴムでしまっているから、長靴がはきやすい

後ろポケットがついていてちょっと小物をいれるのも便利だ

 

母ちゃんの遺品はまだ片付けていない

洋服ダンスの引き出しを開けると思いだしてしまうので

別に急いで片付ける必要もないし・・

 

今度、探してみよう

かすりのモンペがあるかもしれない

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定年退職後、さぁ農家さんをやるわよ②

朝と夕方、毎日愛犬と散歩している

 

家を出て、海岸沿いを歩き、村のメインストリートをキョロキョロ見渡し

田んぼ畑に出る

田んぼ畑からすぐの所に線路があり、そこをまたいで家に帰るのが

お決まりだコースだ

 

過疎の村なので若者はいない

若者は ♬こんな村イヤダ♬ と都会に行ってしまうから

 

さて、田んぼ畑の手前に古いお家がある

村じゃ珍しくもないお爺さんの一人暮らしだ

死んだら空き家になる、それだけのこと

 

お爺さんは80代後半くらい

耳は遠いのかな、私が挨拶しても返事がない

 

お爺さんは痩せて腰が曲がっているのだけど

天気の良い日は歩いて2分程の畑に行く

 

薄汚れた服を着て

ゆっくりとした足取りで泥だらけの一輪車を押し

畑に行って、しゃがんで草むしりをする

 

まめに草むしりしている畑なのだけど

広すぎて雑草の勢いに追いつかないようだ

だからお爺さんは明日も明後日も畑に行かなければならない

 

お爺さんの身の回りのお世話は

近所にお嫁に行った長女さんがしている

 

家の跡継ぎなんてあてにならない今の時代、

娘は重宝だ、こまめに気づかいしてくれるし

話も聞いてくれる、家事炊事をしてくれる

 

お爺さんの畑の力仕事は長女さんがやっていて

お爺さんは4時になったら家に帰る

4時からの再放送「水戸黄門」を見なければならない

 

正義の味方(お忍び旅行中の黄門様御一行)が、                 悪い奴ら(お代官様、卸問屋越後屋など)をこらしめるという痛快な時代劇で

最後に「ひかえろ、ここにおわすはみとみつくにこうにあり」と

イケメンのすけさん、かくさんが印籠をかざすのが見どころだ

 

お爺さんの1日は、畑仕事に始まり、黄門様で終わる

畑仕事で体力低下を防止し、娯楽は黄門様鑑賞

めりはりのある生活、生きるための動機づけがある

 

人それぞれ幸せのとらえ方は違うだろうけど

私から見ると、お爺さんは幸せなんじゃないかと思う

 

死ぬまで生きるためには

生き甲斐と支えてくれる人とお金が必要だ

 

ちなみに長女さんは大の犬嫌いで

愛犬を見かけると遠くで固まっている、ゴメンネ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

定年退職後、さぁ農家さんをやるわよ②

朝と夕方、毎日愛犬と散歩している

 

家を出て、海岸沿いを歩き、村のメインストリートをキョロキョロ見渡し

田んぼ畑に出る

田んぼ畑からすぐの所に線路があり、そこをまたいで家に帰るのが

お決まりだコースだ

 

過疎の村なので若者はいない

若者は ♬こんな村イヤダ♬ と都会に行ってしまうから

 

さて、田んぼ畑の手前に古いお家がある

村じゃ珍しくもないお爺さんの一人暮らしだ

死んだら空き家になる、それだけのこと

 

お爺さんは80代後半くらい

耳は遠いのかな、私が挨拶しても返事がない

 

お爺さんは痩せて腰が曲がっているのだけど

天気の良い日は歩いて2分程の畑に行く

 

薄汚れた服を着て

ゆっくりとした足取りで泥だらけの一輪車を押し

畑に行って、しゃがんで草むしりをする

 

まめに草むしりしている畑なのだけど

広すぎて雑草の勢いに追いつかないようだ

だからお爺さんは明日も明後日も畑に行かなければならない

 

お爺さんの身の回りのお世話は

近所にお嫁に行った長女さんがしている

 

家の跡継ぎなんてあてにならない今の時代、

娘は重宝だ、こまめに気づかいしてくれるし

話も聞いてくれる、家事炊事をしてくれる

 

お爺さんの畑の力仕事は長女さんがやっていて

お爺さんは4時になったら家に帰る

4時からの再放送「水戸黄門」を見なければならない

 

正義の味方(お忍び旅行中の黄門様御一行)が、                 悪い奴ら(お代官様、卸問屋越後屋など)をこらしめるという痛快な時代劇で

最後に「ひかえろ、ここにおわすはみとみつくにこうにあり」と

イケメンのすけさん、かくさんが印籠をかざすのが見どころだ

 

お爺さんの1日は、畑仕事に始まり、黄門様で終わる

畑仕事で体力低下を防止し、娯楽は黄門様鑑賞

めりはりのある生活、生きるための動機づけがある

 

人それぞれ幸せのとらえ方は違うだろうけど

私から見ると、お爺さんは幸せなんじゃないかと思う

 

死ぬまで生きるためには

生き甲斐と支えてくれる人とお金が必要だ

 

ちなみに長女さんは大の犬嫌いで

愛犬を見かけると遠くで固まっている、ゴメンネ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

定年退職後、さぁ農家さんをやるわよ①

昨年、多肉植物にはまりだしてから

暖かい陽射しと適度な風、適切な土が

植物の成長に重要であることを実体験した

 

そんなの当たり前だろって言う知識を

62年かかってやっと気づいた私

 

年賀状に「今年から畑デビューします」と書き

自分を追い込んだ

宣言した以上はやらねばならぬ畑

 

我が家の畑は家の前の線路をまたいで45度の急坂を登り

15分程歩いた所に存在している

 

昔、両親が生きていた頃は

そこでスイカやナス、玉ねぎ、きゅうり、トマトなど

いっぱい作っていた

 

45度の急坂を荷物を手に往復してたんだから

両親は高い身体能力だったんだと推測する

 

両親が亡くなり誰も通る事がなくなった急坂は

雑草でおおいつくされ、今は足を踏み込めない

畑に行くにはおおまわりの別ルートを車で走るしかなく

おおごとだ

 

農家初挑戦の身には、そこまで出かけるのはちょっと気が重い

 

それで手始めに家の敷地内の小さな空き地で

レーニングを積む事にした

 

蔵と納屋の間にある畳二枚分程の荒れ地

 

見よう見まね、雑草を取り除き、クワで土を起こしたら

友人に次の作業をアドバイスしてもらう段取りだ

もちろん、ユーチューブで家庭菜園とか見て勉強し

ホームセンターでは道具や肥料をチェックしている

 

定年退職後、専業主婦となり家事に追われ

家計簿なんか記録するような身になり

この先に起こるふいの出費なんか想像すると

節約が大事、愛犬のエサもケチりだしたキョウコノゴロ、

納屋に放置されている錆びた鎌や鍬を引っ張り出し

荒れ地に挑む

 

雑草は根性がある、簡単には抜けない、出鼻をくじかれる

 

辛抱強く雑草と戦う

指で抜けないなら、鎌で切ってみる、

鎌でダメなら鍬をぶち込み土ごと掘り起こす

 

疲れたら休憩する

水を飲みながら、聞くのはパプリカ、レモン

米津玄師って天才かもとか感心する

 

 

昔みた光景を思い出す

畑で作業する両親の姿

 

父ちゃんが目を細めてタバコを吸っている、

モンペに長靴、頭を手ぬぐいでおおっている母ちゃん

 

耕運機を押す父ちゃん

竹の棒を土にさしている母ちゃん、

 

 

 

生きてる時にちゃんと習っとけば良かったな

 

                  ーーー続くーーー

 

 

 

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カツラ、みんなでかぶれば怖くない

先日、押し花教室の生徒さん6人で女子会をやった

場所は町はずれにある老舗軽食喫茶「ラズベリー

 

このお店は注文すれば中華だろうが刺身定食だろうが

ナポリタンだろうがステーキだろうが

なんでも出してくれる

 

もうけあるんか?っていうくらいのボリュームで

しかも美味い!

 

ただ残念なのは喫茶のわりにコーヒーがまずい

 

ーーーー

高齢のママさんが注文をとりに来た

昔は美人さんだっただろう通った鼻筋に品がある

 

私たちはそれぞれが食べたい料理をママに言う

しかめっつらを浮かべながら必死でメモるママ

もっこり綺麗に整えている頭はたぶんカツラだ

接客業だから身だしなみを整えるのはマナーですよね

「ちょっと時間かかるよ」ママさんはだみ声だ

 

女の話はくだらない

それは年を重ねても同じだ

 

テーブル右端に坐るY田さんは耳が遠いので声がでかい

でかい声でいつも孫や息子の自慢ばかり話す

聞き飽きたわ

 

私の右隣のM浦さんは押し花以外にも陶芸や人形造りを趣味にしている

週に何日かお仕事にでかけ、空いた時間に畑をしたりと忙しい方だ

話題豊富で協調性があって良い感じで生きている

 

M浦さんは前に坐る同じ村のゴクミと仲良しだ

ゴクミは私と同時期に押し花教室に入門している関係上、私のライバルだ

(年齢は同じ、同じ高校の同級生、

私だけがライバル視しているだけ、ゴクミにすれば相変わらず

バカヤロウネっかも・・・)

 

さぁゴクミのファッションチェックをするわよ

黒地に黒の水玉模様の上着、ピンクの幾何学模様のセーター

高そう、ゴクミは地味に高そうなお召し物をいつも着ている

一点ものを売っている所で店長がゴクミの好みだからって

取り置きしてるんだきっと

 

N川さんは押し花教室の裏ボス

いつもお帽子をかぶっている

お帽子は薄毛、白髪、手入れ不足の頭を隠すのに便利だ

 

ある知人はグレイヘアに移行中、

恥ずかしいからと外出時にはカツラをかぶっていた

私が驚いたのはカツラの上にお帽子までかぶっていたことである

 

「N川さん、その風呂敷にお菓子でも入れてきたんですか?」

N川さんのテーブルにオレンジ色の風呂敷包みが置かれていた

みんながいっせいに注視する

 

「これ?、カツラ持って来たの」

そう言ってN川さんが風呂敷を広げ、箱から黒い塊りを取り出し

お帽子をぬいで、頭に無造作に置いた

 

イチゴのヘタみたいな感じ

 

白髪混じりの薄い地毛の上にちょんと置かれた黒髪が

あまりにも異質だった

 

「それじゃ駄目だよ、クシでといてなじませなきゃ」

親切なM浦さんが駆け寄りカツラの調整を始めた

幾分、地毛とカツラの境界線がうすらいだ

 

N川さんの暴挙にたじろんだが

きっと彼女はみんなの前で本来の姿を見せたかったんだと思う

大丈夫だよ、可愛いよ

 

「N川さん、カツラいくら?」

「どこで買ったの?」

みんなが聞く

 

「K山さんに頼んで買ってもらった、20万円」

えー!!高いんだね!!

ってみんなが騒ぎ出す

 

私の左横に坐っているK山さんが素知らぬ顔つきをしている

 

K山さんは白状しないけど

K山さんもカツラだと私は以前からにらんでいる

 

M浦さんが席にもどりながら言う

「私も今日はちょっと後ろに(カツラ)付けて来たの」

「えー、全然わからないよ」

みんなではしゃいだ

 

高齢のママさんが料理を運んで来た

「今日は何の集まりだい?」

 

 

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死ぬなら年末が良い

12月末

東京で暮らす叔母の旦那さんが亡くなられた

旦那さんはやがて90歳だった

 

私は負けん気の強い亡母より妹である叔母の方が好きで

叔母が母親だったらどんなに楽だろうなと思ったりする

 

楽だから叔母とは随分とはしゃいで電話でお喋りをする

 

夏ごろ叔母から旦那の具合が悪いんだよと聞いた

旦那さんは心臓疾患のため早くからペースメーカーを

入れている

 

歩くと呼吸困難になり入院したけど

家に帰りたいと泣くとか・・・

 

退院したけど自宅療養困難のため施設に入れたとか

叔母自身も足腰が悪くてお見舞いに通うのも大変だよとか・・

 

叔母には娘さんが二人いて、どちらかが手伝いしてくれるので

有り難いとか・・・

 

そんな叔母の話を聞きながら、旦那さんは長くないなと

思っていた

 

秋になり叔母にどうしてるのか電話すると

旦那さんは自宅療養するまでに回復し、訪問の医師が良い人で

良かったよと元気な返事をしていた

 

そして年末に旦那さんが亡くなり、一週間後に

通夜葬儀をすると従兄から連絡を受けた

 

従兄はつまり亡母、叔母の実家の跡継ぎであり

私の母方の親戚の取りまとめ役をしている

 

色白で華奢な子だったけど今では随分と落ち着いて

頼もしいオッサンになっている

 

私「え!一週間後って何で?、正月だから?」

従兄「火葬場がいっぱいなんだって」

私「えーー!、都会なのに?」

従兄「胆のう癌だったんだって」

私「え!、心臓でなくて?」

 

従兄の話だと家で旦那さんを看取ったという、電話しても叔母はでず

娘さん達が代わりに応対しているとのこと

きっと叔母はまいっているのだろうな,私は叔母の体調不良を心配した

 

通夜葬儀には叔母の姉弟と従兄が親戚代表として向かった

 

 

葬儀から一週間もたっただろう夜、叔母から電話がかかってきた

案の定、叔母の声はよわよわしく受話器にしっかり耳を当てないと

聞きとれなかった

 

「叔母ちゃん大変だったね、家で看てたんだって?」

「そうだよ、入院は嫌だって泣くんだよ」

 

二人の娘さんがかわりばんこに実家に泊まり込、家族で介護したとのこと

 

「動けないのにオムツは嫌だって言うもんだから、みんなで抱えてさ

トイレさせたんだよ」

 

旦那さんに黄疸がでて、胆のう癌末期と診断され一か月あまりで

亡くなったとか

 

何を食べさせていたのか、点滴でもしてたのかな

やせ細った病人とはいえ、素人が下の世話するのはかなり疲れたと思う

本当に大変だっただろう

 

「訪問の先生や看護師さんが親切でさ、やり方を教えてくれたよ」

 

叔母ひとりでは看れなかっただろう

「叔母ちゃん、やっぱり女の子を生んでて良かったね」

「そうだね、助かったよ」

娘さん達の旦那さん達も仕事帰りに寄ってくれてたらしい

 

「ちょうど冬休みだろ、孫たちも来てさ」

お孫さんは買い出しに行ったり、話相手したり

掃除したり・・できる事をやっていたそうだ

 

年末、散らばっていた家族が家に集まり、旦那(父、お爺)さんを見送った

 

病院で死ぬ方が大半なこのご時世に

家で最後を過ごした旦那さんは家族に何かを残したと私は思う

 

叔母にはやり遂げた感

娘さん達には恩返し感

娘さん達の旦那さん達には息子感

そしてお孫さんには貴重な経験をさせた

 

お孫さんはまだわからないかもしれないけど

将来、きっと看取りの経験が生かされる時がくる

人間の死は尊い

 

「叔母ちゃんご飯食べてる?」

「あまり食べたくないよ、うどんとかきりたんぽとか食べてる」

「きりたんぽ?」

秋田の名産物きりたんぽ

 

食べたことがないと叔母に話すと送ってあげるよと

笑った

 

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